Python覚書き

今更ながら流行の人工知能に触れておこうと、言語オタク的にとりあえずPythonから入る事にしました。それが結構面白くて、かつてRubyにハマったのを思い出しました。何となく似ているような、少し方向性が違うような違った楽しさあり。

昔からあった言語だけど、改めて学んでみると、コーディング体裁による制御構造とか色々特徴的だったり、クラス、イテレータなど一通りの機能はあるので、今までのRubyプログラムとかも簡単に移植できそう。

# -*- coding: utf-8 -*-

# おまじない

import sys

def main()

………

if __name__ == “__main__”

main()

上の例は、単品として実行可能なモジュールで、import ライブラリとして利用する場合は main()は実行されないが、単独で起動された場合はmain()が実行されるようです。

孵化

卵を隔離して10日目くらいから徐々に孵化が始まり、安価なポリ容器3個分になりました。それぞれにだいたい30匹くらいで、正確には数えていないけど全部で100匹くらい。

孵化後の様子

拡大

まだ孵化していない卵が沈んでる


残念なお知らせ

親メダカたちが全滅してしまいました・・・・・・ 😥

いきなりメダカ飼育

ちょっと事情で仕事を休んでいるついでに、マンションでも気楽に飼えるメダカの飼育を始めました。近所のホームセンターで安い水槽セットを購入(昔熱帯魚の飼育をしていたので、この辺りの値段の安さに驚愕でしたw)。水などを準備して受け入れ体制を整えて、義実家で飼育中の親メダカを5匹頂いてきました。

準備中の水槽

メダカ水槽キット

早速水槽に入れてみました。この辺りは熱帯魚と違い全然テキトウでもOKらしく、ちょっと水あわせをするだけでそのまま新しい水槽に投入してしまいました。下は投入2日後くらいの動画です。5匹のはずですが、いきなり一匹元気がなく、カメラにフレームインしてくれませんでした。注意深くみると水槽底面に配置した水質調整用まりももどきにいきなり卵が産み付けられていたりしました。。。

下の水草(本物では無い)にもびっしり卵が産み付けられており、もらってきたときからお腹にびっしり卵を詰め込んだ親メダカだったようです。

水槽写真

2017年初日の出

今年は天気も良いと言うことで、元旦早朝に知多半島師崎まで足を伸ばして、初日の出を拝んできました。

防波堤一杯に人がいました。知多半島からは東の水平線が見えないので、渥美半島や三河湾の島からの日の出となります。日の出時刻から少し遅れて出始めました。

出始め

AM07:10

AM07:12

約2分間のあっという間の出来事ですが、やっぱり日の出は良いですね~

 

スーパームーン

機材がまだ組み立てたままだったので、スーパームーンも同様に撮影しました。

昨日は1/1600秒露光と結構無茶な画像で、見た目リアリティーがなかったので、今日は1/640秒露光にしました。
多少は見た目のカラーに近づいたかと・・・

2015moon2

ED103S 785㎜直焦撮影、ISO1600 、1/640秒 x10重ね合わせ画像

ちなみに今日はちょっとこんな写真も撮ってみました。

家庭用ビデオカメラ(2万円程度)で月の拡大動画撮影、その後10枚取り出してコンポジット処理

output_comp1

家庭用ビデオカメラ、マニュアルフォーカスとマニュアル調整 動画撮影後MJPEG変換→JPEG画像10枚合成